柴田美咲さんの髪がキレイでかわいい?甑島民宿は?【幸せボンビーガール】

みなさんこんにちは、ヤジです!

今日は、幸せボンビーガールの企画で甑島の古民家を民宿に変えて開業しようとしている柴田美咲さんについて調べました!

ヤジは、幸せボンビーガールにかかわらず、ふるさと再生の企画が好きで、鉄腕DASHも、幸せボンビーガールもいつも見ています。

今回は、現在、甑島で古民家をリフォームして民宿にしようと奮闘している柴田美咲さんについてまとめました。

4月25日の最終回後に更新しました!

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柴田美咲さんのプロフィール

出典:シネマクト公式サイト

柴田美咲 しばたみさき

1991年12月6日 25歳

いて座

164cm

A型

事務所 シネマクト

まだ、25歳なんですね!

デビューは、『福岡アジアコレクション2010 シンデレラガールコンテスト』で最終選考まで残ったことで注目されたことがきっかけのようですね!

夢は、長澤まさみさんのような女優になることらしいです。

剣道や素潜りが得意で、趣味は登山や自転車。

70キロ離れた場所に自転車で行ったこともあるような、体力には自信のある方のようです。

そんな体力満点なところを買われて、2013年から幸せボンビーガールの企画に出ているようですね。

現在は、夢である女優の仕事を少しずつしながら、甑島で古民家を改装し民宿にする活動を行っているようです。

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柴田美咲の髪が綺麗でかわいい!

写真からもわかるように、長くてきれいな髪が特徴で、とても美人でかわいいですね。

最近、幸せボンビーガールに出演されているところを見ましたが、この写真の時よりもふくよかになって、髪の毛もボサボサになっていましたね。

だけど、素材はこの写真の通りです。

まだまだ25歳と若いですから、今後もリカバリーは充分にできます!

最近の姿だけ見ると、ちょっとおばさんになってきたかな…と思ってしまいますが、違いますよね。

柴田美咲さんは、今は自分の容姿なんかよりも、鹿児島県の甑島(こしきじま)の民宿を開業させることが大事なんですよね。

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甑島の民宿オープンの進捗状況は?

現在も開業に向けてリノベーションしている最中のようです。

ただ、甑島地域おこしの任期は2016年の3月までで、1年間延長という話でしたから、もう、日はないのでは・・?と思いますが、どうなんでしょうか。

現地に移住したら、もう、番組の企画だけっていうわけにはいかなくなります。

柴田美咲さんはテレビの企画でやっているだけでも、島の住民の方はそうは思わないですからね。

住民の方々は、そこで生活してるわけで、民宿オープンにしても、色々な些細なことにしても、生活に直結する可能性がありますからね。

今の柴田美咲さんの姿は、それだけ本気で取り組んでいることの証なんだと思います。

番組の任期の問題もあるでしょうが、関係なく、しっかりと成功させてもらいたいものですね。

→2017/4/18追記

あれっ?オープンはしなかったのかな?

ネット上でやらせとかたくさん書いてあるので、そんなことないだろう!って応援していたのですが。。情報が出ていませんね。。

→2017/4/25追記

どうやら、オープンには間に合ったようですね!

ただ、柴田美咲さんはいないんですね…。

こしきの宿、どれだけ存続するでしょうか…。

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ヤジまとめ

甑島の民宿、なんとしてでも成功させてもらいたいですね!

ただ、柴田美咲さんの夢は女優になることのはずです!

甑島(こしきじま)に移住して空き家を改装して民宿をオープンさせたら、今度はお客さんを呼ぶためにも、きれいな柴田美咲さんであったほうが良いと思います。

改装とオープンの準備がひと段落したら、もう一度キレイにお手入れしていただきたいと思います。

でも、素材はキレイなわけですから、彼氏や家族でもないのに、テレビですっぴんの柴田美咲さんの姿をみられるということは、とてもレアなのかもしれません!

これからも柴田美咲さんには現地で活躍していただき、ゆくゆくは、女優活動を本格化させていただきたいと思います!

私も地方出身で田舎育ちのため、こういった地域おこしの企画はとても気になります。

テレビの企画で取り上げて、有名にすることは大変ではありますが、ある意味簡単なのかもしれません。

問題は、当初の目的である、島に住民をとどまらせたり、呼び戻せたり、呼び込んだりできるだけの地域経済を作り出すことができるのか?

もし、企画終了後に、ゴハサンということになれば、そこに携わっていた島の方々の食い扶持もなくなってしまうことを、しっかりと番組の方々にはお考えいただけることを願います。

柴田美咲は、本当に頑張っています。

体に気を付けて、女性を保ちながら、これからも頑張ってほしいですね。

それでは、最後までお読みいただき、ありがとうございました!

→これで企画は終了となります!

柴田美咲さんがいない『こしきの宿』は寂しいですが、せっかく作った宿ですから、島のためになる施設として、長く存続してほしいですね。

それでは、ありがとうございました!

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